トピックス一覧

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2015-12-09 14:24:48インフルエンザにかからないために

①インフルエンザワクチン接種…ワクチン接種をした場合、仮にインフルエンザにかかっても重症化しにくいという報告があります。周りの方へうつさないためにもワクチン接種をしましょう。

②外出後の手洗い等…手洗いは手に付着したウィルスを除去するために有効な方法であり、インフルエンザに限らず感染予防の基本です。

③適度な湿度の保持…空気が乾燥すると、のどの粘膜の防御機能が低下し、インフルエンザにかかりやすくなります。乾燥しやすいこれからの季節は加湿器などを使い、湿度50%~60%を保ちましょう。

④充分な休養とバランスのとれた栄養摂取…体の抵抗力を高めるために、充分な休養とバランスのとれた栄養摂取を日頃から心がけましょう。

⑤人混みや繁華街への外出を控える…インフルエンザが流行してきたら、特に高齢の方、疲労気味・睡眠不足の方は、人混みや繁華街への外出を控えましょう。やむを得ず外出をして人混みに入る可能性がある場合には、マスクを着用しましょう。ただし、人混みに入る時間はできるだけ短くしましょう。

2015-12-09 14:24:06労働者派遣法改正の勉強会

平成27年11月17日に北桜労働法務事務所(札幌市)の田原咲世先生をお招きして、「平成27年改正派遣法」の勉強会を開催いたしました。お客様にも15社ほどご参加いただき好評をいただきました。今回の改正により今後、全ての派遣会社は、国の許可が必要になります。(これまでは「許可制」と「届出制」があったのですが、今後は「許可制」のみとなります。)伸栄総合サービスは、既に一般労働者派遣事業の許可を受けておりますので、今後も安心してお仕事をしていただく事ができます。これまでどおり法令遵守して、お客様のニーズにあったサービスの提供につとめて参ります。

2015-11-20 10:44:41安全衛生セミナーの開催

平成27年10月27日(火)に『関ものづくり研究所』 代表の関伸一先生をお招きして、安全衛生セミナーを開催いしました。長い製造現場での経験で培ったお話はとても興味深く、勉強になりました。人間は様々な原因(疲れ・病気・家庭環境・作業環境・人間関係など)で集中力や注意力を欠きます。特に決まった作業が連続する仕事では、集中力が散漫になりがちです。こうして不安全な行動を起こし、事故が発生します。このような人為的要因の事故を防ぐ為に、職場では様々な装置やルール、手順が定められています。これらのルールをしっかり守り事故を防ぎましょう。作業効率が悪いからといって、安全装置を外したり、暑いからといって保護具を着用しないなどのルール違反は、絶対にしないようにしてください。

2015-11-20 10:40:30マイナンバー通知書をしっかり受け取りましょう

これまでのシンエイジャーナルでお伝えしてきたように、マイナンバーの通知書が世帯ごとに簡易書留で届きます(下を参照)。この封筒は郵便受けに投函されることはなく、必ず受取人に手渡され、サインを求められます。配達時に留守の場合には、不在連絡票が投函されます(右参照)。①自宅へ再配達してもらうか、②自宅や勤め先近くの郵便局で受け取ることができます。

①の場合は、指定の電話番号に電話してください。音声ガイダンスにより入力を求められます。配達希望日(配達日の翌々日以降を指定してください)や時間帯を入力してください。電話以外に、インターネットや郵便、FAXでも再配達の依頼は可能です。②の場合には、裏面の『お勤め先やご自宅近くの郵便局でお受取り』にチェックを入れ、届けてほしい郵便局を記入してください。受取の際には、「不在連絡票」「印鑑」「免許証or在留カード」を持っていってください。

不在により受け取ることができなかった郵便物は、7日間は配達郵便局で保管されます。その後は市役所に戻ります。また、通知カードの封筒は「転送不要」のため、転居届が提出されていても転送されず市役所へ返還されます。

◆郵便に関するお問い合わせは、日本郵便(株)お客様サービス相談センターへお願いします。

 ℡0120-2328-86(フリーコール) 携帯電話からは0570-046-666(有料)

<受付時間> (平日)8:00~22:00  (土日祝)9:00~22:00

注意!不在連絡票が投函されていた場合、『ご近所様への配達』や『勤務先への配達』を選択することもできるようです。しかしマイナンバーはとても大切なものですので、あなたのご家族以外の第三者が受け取ることはおすすめしません。また、連絡の行き違いや手違いで受け取れないなどのトラブルも考えられます。そのため受け取りは、自宅へ再配達してもらうか、指定した郵便局へ受け取りに行くようにしましょう。

2015-10-13 10:54:25東京海上自動車保険改定について

東京海上では27年10月始期自動車保険より改定を実施します。細かい変更点も多々ありますが、重要な部分のみご案内します。

①レンタカー費用等補償の改定

 レッカー搬送を伴わない事故の際もレンタカー貸出可能となる特約が新設されました。

②車両全損時の補償拡充

 車両が全損した際に車両保険金額の10%分を上乗せして支払う車両全損時諸費用特約が車両保険に加入する方に対し、自動セットとなります。(上限20万円 下限5万円)

③車両新価保険特約対象契約の拡大

 車両新価保険特約対象車が従来の初年度登録より37ヵ月以内から61ヵ月以内に拡大する事になりました。

詳細を聞きたい方はシンセロまで宜しくお願い致します。

シンセロ有限会社 川口

お問い合わせ
浜松の保育園シンエイランドホームページ